アーティスト×こども

事務局ブログ

 

2010年3月アーカイブ

トヨタ・子どもとアーティストの出会いの2010年度の新規地域は、鳥取に決まりました。

協働パートナーをうけてくださったのは、NPO法人鳥の劇場さん。

鳥の劇場さんは、鳥取市の鹿野町にある、統合して使われなくなった小学校の体育館と幼稚園をリノベーションした、創造拠点を運営され、演劇活動に取り組んでおられます。


この3月27、28日にかけて、鳥の劇場さんと事務局メンバーとで打合せをしてきました。 d0097288_2345261.jpg
正面の体育館にシアターがあります。
右側にあるのが幼稚園だった建物。入口と事務所はこちらから。

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訪問した日は、ちょうど平田オリザさんのトークセッションが開催されていました。

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鳥の劇場さんには、地元のケーキ屋さんとコーヒーをサーブしているカフェがあります。
演劇祭用に作成したエコバック。かわいい!

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最後まで打合せが続きます。

R0014111.JPG 4月から事務局を担当するAISプランニング(札幌)代表の漆さん。
今日の打合せを議事にしています。さすが!

今年、鳥取でどんな展開をみせるのか!?
楽しみです。
(事務局・貞)
各地でワークショップを実施してくださったアーティストの方々の、
直近の展覧会&公演情報をまとめてみました。
下記以外にも、つい最近公演や展覧会を開催されて、
その期間が終わってしまったばかりの方々も大勢いらっしゃいます。
また次回、あたらめてご紹介させていただきますね。

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★照屋勇賢さん(沖縄ワークショップ参加アーティスト)

 

 「ひいおばあさんはUSA」

 2010年3月14日(日)~30日(火)

 上野の森美術館キャラリー

 

「六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?」

 20人の参加アーティストの一人として出展。

 アーティストトークは3月20日(土)14:00~16:00

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石川直樹さん(札幌ワークショップ参加アーティスト)

 

 先月は東京都写真美術館でグループ展に参加されていた石川さん、

 今月は、「VOCA展2010現代美術の展望ー新しい平面の作家たち」

 の一人として、参加されています。

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★砂連尾理さん(京都ワークショップ参加アーティスト)

 山田珠実さん(愛知ワークショップ参加アーティスト)

 

 「エイブルアートオンステージ(*)」の参加作品のひとつ、

 「はらっぱのダンス」で、振付をされています。

 (*エイブルアートオンステージ:
 障害のある人たちと、新しい表現に挑戦している
 アーティストが出会い、コラボレーションすることで、
 これまでに見たことのない表現や作品をつくる
 舞台芸術プロジェクトです。 )

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モノクロームサーカスさん(京都ワークショップ参加アーティスト)

 

 「オーケストラで踊ろう!」 

 (井上信太さんが<大分ワークショップ参加アーティスト>美術をご担当!)

 岐阜県大垣市や可児市で、市民とのダンスワークショップ公演。

 

 瀬戸内国際芸術祭

 直島の空家やまちを舞台にした作品を製作されるようです。

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荒井良二さん (群馬ワークショップ参加アーティスト)

 アニメ「スキマの国のポルタ」をNHKで放映していました。

 不思議なアニメーションで、楽しいです。

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★スズキコージさん(群馬ワークショップ参加アーティスト)

「絵本作家スズキコージのふしぎなお面で大行進!」
 2010年5月3日(月)  池袋コミュニティ

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 (山本)

2005年~2006年度に「トヨタ・子どもとアーティストの出会いin沖縄」事務局をしてくださった
前島アートセンターさんから、沖縄でオルタナティブスクールを開校するというお知らせを
いただきました!!
2004年に初めて打合せに伺ったころから、前島アートセンターに集う皆さんたちは、
沖縄の不登校の子どもたちや、離島のこどもたちへの想いを語っていらっしゃいました。
その想いを、こうして形にするなんて、すごいですね!!! 
しかも、国語や数学だけではなく、芸術や詩、身体、ベーチグラスアートなどいろんな授業が
あるんです。楽しそう~。
今週末は、プレオープンから半年、子ども達が、喜びと興味を持って取り組んできた、
様々な活動の中で作り上げた作品の展示会を開催するそうです。
お近くの方は、是非、いらしてみてください!!

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第2回沖縄オルタナティブスクールの展示会 in 栄町市場

         ■■ Woolとてしごと展 ■■

~沖縄オルタナティブスクールプレーオプン半年の活動紹介~
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<展示会>

日時:2010.03.13 (土)- 14(日) 12時~20時
場所:おきなわ時間美術館となりスペース(栄町市場内)

 

<オープニングイベント>

日時:2010 年3月13日 (土)
   16:00~ 展示紹介、演奏
   16:30~ 説明会
   沖縄オルタナティブスクールの説明、先生の紹介、質疑応答
場所:おきなわ時間美術館となりスペース(栄町市場内)
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 沖縄オルタナティブスクールは、現在の教育の在り方に疑問を持つ人たちが集まり、
新しい学びの場を作るため、2009年9 月よりプレオープンとして活動を始めています。
子ども達の知性だけでなく、感性や意思を十分に伸ばすことの出来る教育を目指しています。
 プレオープンから半年、子ども達が、喜びと興味を持って取り組んできた、
様々な活動の中で作り上げた作品の展示会を開催します。
 この、展示会を通して、学校の様子や、私達の学校のめざすところを、是非皆さんに
紹介できたらと考えています。
この半年間、子どもたちが体験した生き生きとした学びを、是非ご覧ください。
ご来場お待ちしております。
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関連イベント:

ジャーマンポテトクラブ vs マスカ風インドカレー
同会場 3月13日(土) 19:00から
    ドイツ風フード&ドリンク + 本格的なインドカレー
いつもの美味しいドイツビールもあります!
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お問い合わせ:080 - 2715 4752(高良)
メール: norikazu630@googlemail.com
ブログ: http://alschule.ti-da.net/

 

トヨタ・子どもとアーティストの出会い報告書の2009年度版が間もなく完成します。予定では4月後半。
2008年度版PDFデータは当ウェブサイトからダウンロードいただけますが、2009年度版も完成次第ダウンロードできるようにしたいと考えています。
開催地域が増え、さらに充実した報告書になりました。
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3月7日、京都府舞鶴市で砂連尾理(じゃれお おさむ)さんのダンスワークショップ発表会『とつとつダンス』が開かれました。
砂連尾さんは、トヨタ・子どもとアーティストの出会いin京都に参加いただいたアーティストのおひとりです。舞鶴でのワークショップは、老人ホーム「グイレイスヴィルまいづる」を中心に行われました。当初は、老人の方とのワークショップを考えていたそうですが、子どもたち2人と老人2人とのダンス作品へと昇華されていました。
くわしくは、まいづるRBのブログに紹介されておられるので、ぜひご覧ください。

舞鶴では極めて珍しい「コンテンポラリー」なダンス。
お客さんは来ていらっしゃるかなと不安になりながら伺いましたが、なんのなんの!たくさんの方が来場しておられました。
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子どもたちの軽やかな動きに対比するかのように、お年寄りの方の、ほんとうに味わい深く立ち上がる佇まいというか、その積年の重みを感じる立ち居振る舞いに、みな心奪われたのでした。

ワークショップ後には、たいへん興味深いトークセッションも繰り広げられました。
とくに、介護の現場に長年携わっておられた大阪大学の西川先生が、タイトルである「訥々(とつとつ)」をとりあげられてお話しされたのが印象的でした。
訥々という字は、漢字でゴンベんに内と書くのですが、コミュニケーションというとなぜか自分の思いを論理的に発信するということだけに注目されてしまいがちだけれど、まだ言葉にならない口の中に訥々とある状態のままの言葉、それをくみ取って《想像する》ことが大切だということでした。(不正確かも・スミマセン)
いま声だかにコミュニケーション教育が叫ばれる中、このことはとてもとても大切なことなんじゃないかと思います。
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砂連尾さんは、トヨタ・子どもとアーティストの出会いに参加されたあと、文化庁の在外を受けてベルリンでレジデンスをしていました。そのときの経験が今回のワークショップに活かされているそうです。
ベルリンでのことや今回のワークショップに関するインタビューがまいづるRBのウェブサイトに掲載されていましたので、そちらもどうぞ。
(事務局・貞)
今年で4回目となる「アジア・アートマネジメント会議」が大阪市立大学で開催されました。
これは、同大学の都市研究プラザが主催されておられます。
今年は、日本でもガムランや影絵といったパフォーマンスを繰り広げているインドネシア・バリはCUDAMANIのディレクター、アート活動にも検閲が入る状況にあるというミャンマーから
NEW ZERO ARTSPACEのディレクター、そしてGDPに変わる新しい指標として『国民総幸福量(GNH)』を唱えて注目を集めるブータンからJajin Consultancy Servicesのコンサルタントが来阪されました。
日本からは、2004年-5年にトヨタ・子どもとアーティストの出会いin沖縄でお世話になった前島アートセンターさん、トヨタ・子どもとアーティストの出会いin岡山で甲斐賢治さんのワークショップ@牛窓西小を手伝ってくれた蛇谷さん等がスピーカーとして参加されました。
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前島アートセンターの活動報告の中で事務局長の宮原さんがトヨタ・子どもとアーティストの出会いin沖縄についてご紹介してくださいました。>ありがとうございます!
さっそく手持ちしていた英語版のDVDを登壇者の方々にお渡ししておきました!
(事務局・貞)


3月3日桃の節句に、横浜で「芸術文化と教育をつなぐコーディネーター全国会議」が開催されました。
トヨタ・子どもとアーティストの出会い事務局もオブザーバーという形で、会議にお邪魔させていただきました。

昨年末の事業仕分けで、芸術文化に携わる側が社会に対して意義や評価をうまく伝えられていないのではないかという、アートサポートふくおかの古賀さんの呼びかけに賛同したコーディネーターの方々が発足人となり、当会議が開かれました。
第一部では、文科省「児童生徒のコミュニケーション能力の育成に資する芸術表現体験事業」の担当者の方が当該事業について紹介してくださいました。
当該事業は、アートNPOリンク・ブログでも紹介した通り、芸術表現を通じたコミュニケーション教育の推進の一環として文科省が設置した新規事業です。

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↑ 会議風景(北は札幌から、福岡、北九州までの可方が参加。

第二部では、この事業の紹介ならびに改善点など意見交換がおこなわれました。
ここでは、コーディネーターやアーティストの間接経費が認められていない事業設計に対して、学校等での取組みにおいてコーディネーターの役割が重要であること、アートの多様な社会的意義がコミュニケーション教育のみに集約されてしまわないよう気をつけるということなどを確認したうえで、かつ、このような制度をより使いやすく意味深いものにしていくためにも、現場に携わるコーディネーターの方々が活動を評価検証し、きちんと制度に関する提案をしていくことが大切だということが話し合われました。

トヨタ・子どもとアーティストの出会いは、各地で実際に事業を展開するなかで、地域に根ざしたコーディネーターの役割が極めて重要であると心底実感しています。ここにいらっしゃるような、全国のアートコーディネーターの方々やアートNPOの方々、学校の先生や保護者の方々などと連携・協力しあい、このような取組みが社会的に認知され、広がっていけるよう情報提供などを通してお役に立てればと願っています。
(事務局・貞)
3月2日〜4日にかけて、トヨタ・子どもとアーティストの出会いの事務局ミーティングをおこないました。
日程もさることながら時間も長い壮大なミーティング!
2010年度から、全国事務局を担当するAISプランニング(札幌)代表の漆さん、総合ディレクターの芸術家と子どもたちの堤さん、トヨタ自動車社会貢献部のみなさん、そして私、アートNPOリンク(協働パートナー)の樋口が参加。
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↑ 熱心に説明する漆さん。

頭も身体もたいへん疲れましたが、非常に中身の濃い会議となりました。
次年度に向けた実務的な会議のみならず、このような活動がもっと認知され、NPOやコーディネーターのみなさんの役割の重要性を紹介することができないかと考えています。
もっともっと、このウェブサイトや広報なども充実していきたいと思っています。
そして、子どもとアーティストが出会い、《アートする》(佐伯先生参照)出来事が日常になれるといいなと願っています。
(事務局・貞)

 

世田谷パブリックシアターで開催された、「コンテンポラリーダンスでカラダワークショップ」に行って来ました!

あまりにも気持ちがよくて楽しかったので、皆さんにご報告しますね。

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                                                   (撮影=壬生マリコ)

世田谷パブリックシアターといえば、東京都世田谷区の三軒茶屋にある、演劇やダンス公演で有名な劇場。

スタッフの皆さんは、"舞台芸術を通して地域の人たちに何ができるか"を真剣に考えていて、

ワークショップの内容も、地域をテーマにしたもの(「地域の物語ワークショップ」)からダンスや

演劇自体に親しむものまで幅広く、対象も、大人~子供、子育て中の方向けなど、多岐にわたります。

今回参加したのは、その中の、子育て中の人をメイン対象とした、ダンスワークショップです。

世田谷パブリックシアター内のワークショップルームに、子どもを連れたお母さん達が次々に集まってきます。

8ヶ月のハイハイの子から3歳くらいのスタスタ歩ける子まで、総勢18人のお母さんと13人の子ども達!!

 

ダンサーは, 山田うん さん。

 

気持ちいい音楽が流れる中、山田うんさんの声かけで、輪になったお母さんたちは体のあちこちを伸ばします。

抱っこしたままストレッチやお尻歩き、赤ちゃんと一緒に腹ばい歩きしたり。

最初は緊張してお母さんの足にしがみついて離れなかった子どもたちも、お母さんがリラックスしてくるに

つれて、だんだん自由奔放に。お母さんのお腹の上でゴロゴロしたり、一人で探検したり。

腹ばい歩きなんて、赤ちゃんの方がプロです!

お母さん達が自分達と同じことをやってくれるのが楽しいらしく、夢中でヨチヨチ。

「君(子ども)すごいね~。その格好面白いね~。」「抱っこの姿勢って、武道でも一番強い姿勢なんです

よ。お母さんって、そうやって子供を守りながら、片手でなんでもできちゃう。すごいですよね~。」

「体の中心から腕や足を動かしてみて~。絵を描くみたいにグル~として、最後は背中にサロンパスをポン!」

山田うんさんの声が部屋の中を通り抜けていき、お母さん達や子ども達のことを大事に想っている

キモチが伝わってきます。

途中、眠くなっちゃった子や、飽きてしまった子は、部屋の隅のマットレスの上で、スタッフの方々が

用意してくださった折り紙やクレヨンで遊んだり、の~んびり気分転換。

 

二人一組でマネッコ動きをしながら、お母さん同士が子供の話をしたり。

手の空いている人が抱っこを交代してあげたり。

こんな風に、ざっくばらんにおしゃべりしながらダンスできる雰囲気が、なんとも居心地いいんですよね。

初対面の人と話すのは緊張するけれど、赤ちゃん抱いてゆる~く動きながらだから、

逆に心も体もオープンになって、おしゃべりしやすいのかもしれません。新しい発見でした!!

 

20分の休憩の間は、お母さんたちの情報交換の場。

地元の保育園情報を交換しあったり、おしゃべりしたり。皆さん、楽しそう(^^)。

お母さんたちは、「子供が1~2歳の頃って、周りに気を遣うので、なかなか外に出づずらいけど、

今回の企画なら一緒に来れるし、体をうごかせるし、よかった!」

「チラシを見てきたんですよ。他のお母さんともおしゃべりできて楽しい。」と、みんな嬉しそう。

私自身、2歳の子供がいて、いつもセカセカ、体も縮こまりぎみ。

でも、今日はの~んびりした雰囲気の中で、体をのばせて、あまりのキモチの良さに、あくびが。。。

ワークショップ最後の方は、音楽を聴きながら、心身共にほぐれ、グニャグニャ。

あっという間に2時間が過ぎてしまいました。

 

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ワークショップ後に、企画をされた恵志さんとダンサーの山田うんさんに、お話を伺ってきました(^^)。

 

Q 今回のワークショップはいかがでしたか?

 

山田さん:

 こんなに大勢のお母さんやお子さんと一緒にワークショップをするのは初めてなので、

最初はどうなるかと思ったけれど、お母さんたちが、"子どもにとって居心地のいい雰囲気をつくろう"って

してくれていて、それがお子さんにも伝わってました。

私自身も、子どもとお母さんのパワーや、誰の子でも抱っこしますよ~というオープンマインドに、

体と心がほぐれました。

 

子どもは、お母さんの体との付き合い方が上手。すぐにFITさせらえる。

今回は、それを生かした動きも取り入れてみました。

以前、知り合いのお母さんが「妊娠すると脳ではなく体で考えるようになる。出産後も、

数年はその状態が続いているみたい」と話してくれたことがあるのですが、

お母さんたちは、スキルがなくても、パッと子ども一体化できる。お母さんってすごいですね。面白い(^^)。

 

 

Q ワークショップをする上で、大事にしていることって何ですか?

 

恵志さん:

ワークショップとお稽古は違うと思っています。お稽古はサービスを提供される場であり、

スキルを身に付けたり、日常の子育てから解放されたりすることが目的になることが多いように思います。

でも、ワークショップは、みんなでつくる場。日常の連続の中の時間であることを意識しながら、

参加者やダンサーみんなで"場"をつくりたいと思っています。

参加してくださる一人一人にとって、何かを考える"きっかけ"になってほしいです。

 

 

 Q 今回のワークショップは、事前に内容を組み立てていたのですか?

 

山田さん:

参加してくれるお母さんやお子さんの状態は千差万別。

それによって、方法も変わっていくので、実際にお会いして、様子をみながら組み立てています。

 

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お二人にお話を伺ってみて、今日の"キモチいい場"は、コーディネーターの恵志さん、ダンサーの山田さん、

参加しているお母さん、自由奔放な子どもたち、みんなの力でできた場なんだな、と実感しました。

今後も、是非、こういう取り組みを続けていって欲しいですね!!

 

 

 

 

 

 

文部科学省の子どものための優れた舞台芸術体験事業より

表題の事業の応募要綱が出ております。

締切日:3月5日(金)が迫っておりますので、ご興味のある方はお急ぎください!!

(学校やアーティストとの調整で提出書類作成が困難な場合は

提出期限を相談できるそうです。)

http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/commu/1289958.htm

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