からだと言葉―言葉から身が変わることをイメージする

腹が立つ、肩肘を張る、地獄耳、胸を撫で下ろすなどなど、日本語にはからだをイメージさせる言葉が多々あります。このワークショップでは振付家・ダンサーである砂連尾氏を招聘し、からだ言葉をテキストに動きやポーズを探っていきます。

【主催】信州大学人文学部芸術コミュニケーション分野、一般財団法人松本市芸術文化振興財団

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開催日時2018年2月6日(火)身体ワークショップ 18:00−21:00(休憩あり)          7日(水)ワークショップ感想シェア会―身から変わる言葉― 13:00-16:00    ※両日受付は30分前
会場まつもと市民芸術館 スタジオ2
対象小学生,中学生,高校生,大学生,親子,大人,その他
申込必要
申込詳細Mail kitamurawszemi@gmail.com ※ご予約の際は、件名を「砂連尾理ワークショップ・感想シェア会 申込」とし、 ①お名前②お電話番号③人数④ご参加の日程(6日・7日・両日)をお書き添えください。 ※本ワークショップに参加するにあたって、ご心配な点がある場合はご相談ください。
お問い合せkitamurawszemi@gmail.com
URLhttp://kitamurawszemi.tumblr.com